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くり坊 東京チェンソーズ × cocon制作室 座談会

林業の衰退が始まってから久しい昨今、日本の林業従事者の多くが高齢化する中で、東京の檜原村には若き林業家たちの事務所があります。彼らの名前は東京チェンソーズ。彼らはそれぞれ様々な経歴を経て、東京都森林組合檜原支所(当時)で出会い、2006年に独立。青木亮輔さんを代表に、井上大輔さん、木田正人さん、水出健二さんの4人で東京チェンソーズを立ち上げ、その後木住野(きしの)耕生さんが加わり、現在5人で檜原村をホームグラウンドに活動しています。
そんな彼らにcocon制作室が会ったのは去年2008年のこと。東京都多摩産材利用拡大事業の助成金を得て発行したフリーペーパー「東京の庭baum」で彼らのことを紹介したのがきっかけでした。その取材を行ってからちょうど一年。いまの彼らの状況、考えなどリアルな姿をお届けします。

この一年で変わったこと 
顔の見える仕事を
林業のやりがいとは…?
ロゴマーク作成中!
子どもが憧れる職業に
チェーンソーズは理想の職場
   
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