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くり坊 特集

特集記事では、東京の森と木に関する最新のトピックス、魅力いっぱい人々やスポット、季節の自然情報など注目の話題を取り上げてご紹介していきいます。


2017年 春の特集

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桜のお花見スポットはもちろん、いろんな花や新緑、旬の味覚、イベントなど、魅力いっぱいです。 春の‘東京の森’おすすめ情報をご紹介いたします。

2017年 春直前!オススメスポット 

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ながらの里山風景が広がる、東京都あきる野市の乙津地区は別名「乙津花の里」とも呼ばれまず。

2016年 紅葉特集

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都内にもちょっと足を伸ばせば、美しい紅葉を楽しめる場所がたくさんあります。 「東京の森と木」サイトおすすめの紅葉情報をご紹介いたします。

2016年 夏休み特集

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東京の森には夏休みを楽しく過ごすスポットがたくさん!キャンプ、ハイキング、バーベキュー、川遊びなど、自然を思いっきり満喫できます。

特集 東京の木・多摩産材を使おう! 

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日本の森林を健全に育てていくために、公共の建築物などで国産の木材(国産材)の積極的な利用が進められる中、東京の木材である多摩産材にも注目が集まっています。

特集 森づくり活動で元気になろう!

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東京には、林業を営んだり、森林施業の仕事に携わりながら、東京の森をつくっている方がいます。また、仕事としてではなく、森づくり活動を通じて、東京の森林や林業をサポートする方々もいます。

座談会~東京の山で働く20代のホンネ~

東京で生まれて、東京の山で働くことを選んだ20 代。
今、何を思い、林業と向き合っているのか。
林業の楽しいこと、つらいこと、やりがい、将来の夢。
普段は言えない?ホンネをざっくばらんに語りました。
東京の山で働き輝く20代の声をお届けします。

スポンサー特集 有限会社 みやび

多摩地域には、東京の森を支える方がたくさんいらっしゃいます。 その中で今回は、「東京の森と木」のスポンサーでもあり、森に関わる多くの事業を展開しておられる 「有限会社みやび」の伊藤社長にお話を伺いました。

バイオマスであたたまる

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原発の代替エネルギーとして再生可能エネルギー に注目が集まる中、 多摩地域においても木質バイオマスエネルギーの取り組みが進められています。今回は、 平成24年から木質バイオマスボイラーの稼働を始めた3施設にスポットを当ててみました。

東京・西多摩の森づくり若手リーダー座談会

西多摩地域では現在多くの団体が森づくりの活動を行っています。 そこで、これまで森づくりに関わってこられた5名の若手リーダーの方々にお集まりいただき、 これまでの取り組みを振り返り、今後目指していきたいことについて、語っていただきました!

東京チェンソーズ × cocon制作室 座談会

東京チェンソーズ × cocon制作室の座談会をレポート。
西多摩の新しい風をいち早くお届けします。

奥多摩森林セラピー

ドイツをはじめとした欧米諸国で、盛んに行なわれている「森林セラピー」。日本には、「森林セラピー基地」「森林セラピーロード」に認定されている森が、38箇所(2009年4月現在)あり、その効果に高い注目が集まっています。

木づかいのある暮らし

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(1)東京の木・・・つくる人

木工房&茶房「Forest’s Poem もりのうた」(東京・檜原村)

(2)東京の木・・・つかう人

上田みや子さん(東京・あきる野市五日市在住)

(3)東京の木・・・もてなす人

檜原村役場内にある喫茶室 せせらぎ(東京・檜原村 村役場内)

2008.6.13 掲載

東京の森の木を使う

  (1)「東京の木」を使う仕組み~多摩産材認証制度~  

シカが森を破壊する

写真 その1 新たな一歩を踏み出した市民
その2 シカ食害による『森林被害地と砂漠化』の現地視察と講演の集い  

バイオマス最前線

写真 (1)ペレットストーブの普及に向けて
(2)「地産地消」のエネルギー~木質バイオマスの可能性
(3)木質ペレットのお風呂  
(4)ペレットストーブ特選  

東京在住、森づくりの職人

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リンギリ、木馬(きんま)、修羅(しゅら)…。 これは、何だかみなさんわかりますか?

森の木を搬出する伝統的な技術の名前なのです。

山の仕事には創意工夫や重要な段取りが多く求められます。とくに現在のように道や道具が便利でなかった時代には、自然の力を借りて木を運んだり、効率よく山から里へ木を下ろしたり、安全に伐採するための工夫は不可欠なものでした。

森と木をつなぐ人たち

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「製材」とは、山から伐採してきた木を、原木丸太の状態から用途に応じた材に加工することです。

木は生きものですから、工業製品のように品質が一律ではありません。製材の達人たちは、一本一本の丸太と対話しながらその曲がりや反りの状態を観察し、長年の経験と勘で、材としての品質を確かめ、用途を見極め、「木取り」をしていくのです。

過ごす・遊ぶ・見に行く森を訪ねる

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「東京の森と木」が対象としている森林エリアは、森と都市をむすぶ6つの個性ゆたかな市町村からなります。

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