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東京の森や木が持つ役割や現状等を調べるなら。

東京の森や木について調べる

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100年の歴史を刻む水道水源林

用水としての利用は300年以上。荒廃存亡の危機を乗り越えて22000haの森があります。

森の荒廃で都市はどうなる (1)

(1)水害や土砂災害などが増加する

森の荒廃で都市はどうなる (2)

(2)安全でおいしい水が得られなくなる

森の荒廃で都市はどうなる (3)

(3)地球温暖化が進行する

東京の森に対する都民の意識

平成14年9月に、東京都は「河川・森林に関する世論調査」を実施しました

木の循環が失われた大都市・東京(1)

(1)低迷する東京の林業・木材産業

木の循環が失われた大都市・東京(2)

(2)世界中の木を消費する日本

種数が減少する東京の動植物

今までやってきた森の育て方

植え付け、下刈り、つる切り・除伐、枝打ち、間伐、主伐の流れが、主な作業体系と考えられていました。
エリア:その他

東京の森の現状(1)

荒廃が進む「沈黙の森」1)間伐(間引き)などの手入れが進まない人工林

東京の森の現状(2)

(2)シカ被害地の増加-シカの生息数の増大は、この10年間に6倍増の2,500頭

東京の森の現状(3)

(3)裸山の増加ー裸山の面積は約240ヘクタール、東京ドーム約50個分に相当

東京の森の現状(4)

(4)里山林の消失、放置ー生物多様性の低下(動植物の種類数の減少など)をまねきます

人と地球にやさしい木のはたらき

木の空間は健康にいい

人と地球にやさしい木のはたらき

近くの森の木を使う意義

都民生活を支える森のはたらき(1)

森の多面的機能

都民生活を支える森のはたらき(2)

私たちの暮らしと森の関わり? 安心と安全の確保

都民生活を支える森のはたらき(3)

私たちの暮らしと森の関わり ?潤いと安らぎの提供

都民生活を支える森のはたらき(4)

私たちの暮らしと森の関わり ?自然環境の保全

都民生活を支える森のはたらき(5)

私たちの暮らしと森の関わり ?地球温暖化の防止
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