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日本を代表する木挽きの匠や地域の木を形にする技術を持つ人たち

木の匠

田中 定男さん(製材)

水車が残る製材所で1本1本の個性を活かす職人。
エリア:あきる野市

品川 太さん (棟梁)

木を愛し家を創る
エリア:その他

大蔵 國宣さん (木地師)

ハピネスリングの「東京こけし」の生みの親で、木工業5代目の「木地師」。携帯ストラップの飾りも作ります。大蔵挽物木工所店主
エリア:八王子市

林 以一さん (木挽き)

全国で10人ほど、都内に2人だけしかいない木挽き職人の第一人者。丸太を見て産地が分かる林さんは、木と会話して木の心を読み、どう切り出せば、木の杢目がきれいに出るのかを見極めることが木挽きの重要な仕事であると言う。
エリア:その他

金子 隆さん

木を好きになってもらいたい!
エリア:日の出町

小泉 一慶さん (製材)

最上の方法、最上の技術を考え続ける、思考の製材マン
エリア:檜原村

沖倉 喜彦さん (製材、加工)

木と対話し、客と対話する。無垢材の供給にこだわる木の匠
エリア:あきる野市

中嶋 博幸さん (製材、建築)

品質と消費者満足を第一に考え、職人集団をまとめあげる木の匠
エリア:あきる野市

浜中 英治さん (製材、丸太生産、ペレット生産)

新しいアイディアと古い技をともに大切にする、バランス感覚ある経営者
エリア:日の出町
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